企業情報

「入札を科学する」
その必要性:
入札情報過多の時代には勘と経験だけでは落札できません。多くの大手企業は公共専門家で成り立ってますが、専門家の高齢化により入札ノウハウの継承が困難になってきました。
その解決策:
当社では入札の煩雑作業の効率化とノウハウの自社内での蓄積、継承のために「入札DXサービス」を発表します。
このサービスの基礎はコンサルで培った多数の経験
から来ており、他社にはない機能を実装しています。
私たちは膨大な政府の予算情報から入札情報の流れを可視化し、戦略データとして活用できる「見える化」を実現するGovtech企業を目指します。
| 商 号 | 株式会社ビジネス・サーチ |
| 所在地 | 茨城県つくば市二の宮4-6-3 LM612 |
| 設 立 | 2023年7月 |
| 役 員 | 代表取締役社長 籠倉 伸介 |
代表挨拶
技術ある企業が正当に評価される世界へ
入札情報を科学し可視化し
入札のバリアフリー化を実現します
大手外資系企業で13年、起業して20年。私は計33年間公共ビジネスの最前線に立ち続けてきました。
かつて私が検索エンジンベンチャーを立ち上げた際、実績不足を理由に民間企業への導入は難航しました。
しかし、国は違いました。「企業規模に関わらず確かな技術があれば公平に評価してくれました」。
その公正なルールにより私の会社は首相官邸や警察、JR東という重要機関への導入が多数進みました。その実績が認められて民間企業1000社近くに導入できました。
この経験から断言できます。
公共事業への参入はベンチャーや中小企業に「圧倒的な社会的信用」と不況に左右されない「強固な経営基盤」をもたらします。
現在、入札情報は電子化され公開されていますが膨大なビッグデータの中から自社に合う「勝てる案件」を見つけ出すことは、むしろ困難になっています。
私たちはこの現状を「AIによる可視化×コンサルティング」で打破します。 かつての私のように高い志と技術を持つ企業がチャンスを掴める「バリアフリーな入札
環境」を皆様へお届し、貴社の成長を促進できる事が当社の使命と感じてます。
代表取締役社長 籠倉 伸介

| 1984年4月 | みずほ系リース会社に入社 新規市場企画部にてレンタル事業開始 3年目で黒字化達成にて同期2番目の評価 |
| 1991年9月 | 現在のhpからヘッドハンテイングされつくば市で研究所担当となる。 ゲノム解析、スーパーコンピュータなどのコンサルテイング営業として年間5億円、部⾧で60億円を達成して3回は世界10万人の営業者TOP5%になり表彰される。 |
| 2003年2月 | 大規模検索エンジン(日の丸Googleプロジェクト)で10億円を調達して起業。九州電力、郵政グループ、丸善、各大手ECサイト900サイトに導入 |
| 2008年4月 | クラウド型超大規模検索エンジン開発会社を起業1.5億円を調達を調達して起業。内閣府首相官邸、神奈川県警、JR東日本、農林水産省、金融庁など多数 |
| 2015年7月 | ビックデータ解析会社にてデータアナリストとしてトヨタの「ひありハットシステム」6億円の構築支援 |
| 2023年7月 | 株式会社ビジネス・サーチにて入札市場から日本の中小企業の活性化を目指して「入札落札ナビサービス」を開始。特徴としては他社には真似のできないAI技術を利用した「入札DXサービス」の開発中。 |
