自治体用AI ヤマトくん

自治体専用「マルチAIエージェント」 ヤマトくん

いままで約3年間ご利用いただきました「行政専用AI『マサルくん』」から、さらに、賢く安全に進化した「自治体用AI『ヤマトくん』」。

「すべての課ごとに、専門AIエージェントをつないで高機能を実現」するマルチAIエージェント。農林課、子育て課、防災課などのすべての課の業務に専門的に対応する機能を「コネクトハブ方式」で接続して、それぞれの自治体業務に専門的に特化したAIが作業します。

デジタル市役所を支える頼れるパートナー「ヤマトくん」

自治体職員が直面する業務課題を解決!

議事録作成や答弁準備追われる現状を打破!

DX推進の停滞と増大する業務負担を軽減!

「ヤマトくん」が解決!

圧倒的な実績と導入メリット

全国627自治体が導入!

登録ユーザー、17,000人以上!

月間200,000回利用!

行政業務に特化したAIエージェント!

※ 無料版は、バージョンアップを繰り返している開発テストの状態です。AIの回答・出力文書等は注意して、自己責任のうえご利用ください。

基本AIが12+自治体業務の専門140エージェント

すべての業務をサポートする「AI対話アシスタント」、「議会答弁作成」、「文書校正・リライト」、「公用メール作成」、「会議議事録作成」など12の基本AI


そして、

「総務・法務」、「人事・研修」、「契約・管財」、「企画・広報」、「産業・観光」など、自治体業務ごとに用意さえれた140の自治体業務専用エージェント

総務・法務
企画・広報

※ 上記は、「無料版」の一例を紹介しています。

※ 「有料版」では、利用される自治体ごとの議会議事録、各計画、施設名、数字などのデータを学習させ、その自治体専用の定型業務AIエージェントを追加できます。


部署名や、業務内容、やりたいこと(例:「地元の特産品をPRしたい」)を入れると、専用AIエージェントにつながります。(「コネクトハブ方式」)


「おすすめAIエージェント」を選んで、「利用する」ボタンを押す。


AIエージェントの指示のとおり、入力項目を入力して、「送信する」ボタンを押します。
これだけで、必要書類が出来上がります。

※詳しくは、こちら(日本DX地域創生応援団「DX応援団 自治体用AI」 をご覧ください。

自治体AI完全ガイド|マサルくんからヤマトくんへ

130人以上の自治体職員にご参加いただいた「使い方セミナー」の動画です。
行政専用AI「マサルくん」から、さらに、賢く安全に進化した自治体用AI「ヤマトくん」をご覧ください。

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